梅村 みずほの国会発言と政策分野
参議院 比例代表 参政 / うめむら みずほ

梅村 みずほが最も多く発言しているのは法務委員会で、197回。集計対象の発言の19.3%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値465字で、全議員の中央値351字の1.3倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は1,019回で、全712人中275位、参政30人の中では2位。
プロフィール
| 生まれ | 1978年9月10日(48歳) |
|---|---|
| 出身 | 愛知県名古屋市 |
| 当選回数 | 2回 令和元年、7年 |
現在の所属
経歴
1,019回
通算の発言回数
全712人中 275位
465字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 602字/最長 3,934字
2位
参政の中での発言回数順位
参政 30人中
19.3%
最も多い会議体への集中度
法務委員会/17会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月3日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第221回国会 1,255字 会議録原文 ↗
参政党の梅村みずほと申します。よろしくお願いいたします。
三名の参考人の皆様、本日は本当にありがとうございます。
佐喜眞市長からは、市長でありつつ、自分にできることが、やはり国と国の約束事に基づくものでしたら、限られているところへのジレンマ、あるいは歯がゆさというものをにじませながら実情を教えていただき、ありが…
2026年7月3日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第221回国会 564字 会議録原文 ↗
非常に難しい問題ではありますけれども、今それこそ川名参考人がおっしゃった、幻想を抱いている国民は非常に多いんだろうと。この工事が完成して、さあできました、移設してくださいと思った移設が行われて、幾ばくかその沖縄県民のこの不安も苦労も報われるといいますか、そう思っている国民もいるだろう中、そうではないという現実を突き付け…
2026年7月3日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第221回国会 535字 会議録原文 ↗
度々、委員長、申し訳ありません、フライングしまして。
アメリカにべったりと依存し続けて自国を防衛することを諦めては決していけないわけで、そういった意味で、私たちは自衛力をますます付けていかなくてはいけないと思っているわけなんですね。最終最後、一〇〇%というかどうか分からないですけれども、信じられる国はどこかといった…
2026年5月29日 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第221回国会 211字 会議録原文 ↗
よろしくお願いいたします。参政党の梅村みずほでございます。
審議も三時間を優に超えて、牧野大臣も横山次長もお疲れのことと思いますけれども、私も今週四本目の国会質疑ということで、気合を入れて頑張ってまいりたいと思います。
それでは、防災庁設置法案についてお伺いしますけれども、この法案提出の最大の動機でございますが…
2026年5月29日 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第221回国会 258字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
初期段階から復興に至るまで責任を持って担当されるという、そういった新しい庁ができるということは非常に望ましいことだと思っております。
一方で、もう一点確認事項があるんですけれども、先ほど大臣も生命、身体、財産を、国民の大切なものを守り抜くためであるということでおっしゃっていただいたのであ…
2026年5月29日 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第221回国会 1,047字 会議録原文 ↗
ありがとうございました。
最近の災害対策本部の立ち上げって非常に速やかだなと思っていて、心強いところもあるんですけれども、今日、本日の審議、他の委員会からも度々上がっておりました災害時の指示命令系統、この見直しというのがやっぱり必要だったんじゃないかなと思っているんですね。
言わずもがな、我が国の災害対策の基本…
2026年5月29日 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第221回国会 527字 会議録原文 ↗
大臣、ありがとうございます。
様々な事情があるかとは思うんですけれども、東日本大震災のあのときに起こったこと、岩手県の大槌町では、災害対策の会議中に十メートルの津波に襲われて、当時の加藤宏暉町長や課長級を含めた職員の皆さん三十八名が殉職されているんですね。あのときに、私たちは、この大規模災害というのは自治体の機能す…
2026年5月29日 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第221回国会 422字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
活断層やプレート境界、様々なパターンがあるかとは思いますけれども、マグニチュード九ですとか震度七という数字が出てきました。であるならば、まずは最初の段階としては、このマグニチュードが九クラス、震度が七クラス、そして他府県、近隣の府県においても六強が出ているとか、一定のトリガーというものを決め…