梶原 大介の国会発言と政策分野
参議院 比例代表 自民 / かじはら だいすけ

梶原 大介が最も多く発言しているのは環境委員会で、46回。集計対象の発言の42.6%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値504字で、全議員の中央値351字の1.4倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は108回で、全712人中565位、自民417人の中では319位。
プロフィール
| 生まれ | 1973年10月29日(53歳) |
|---|---|
| 出身 | 高知県南国市 |
| 当選回数 | 1回 令和4年 |
現在の所属
経歴
108回
通算の発言回数
全712人中 565位
504字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 545字/最長 1,770字
319位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
42.6%
最も多い会議体への集中度
環境委員会/13会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月14日 衆議院 安全保障委員会 第221回国会 266字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
Jアラートは、弾道ミサイル情報、緊急地震速報、津波警報など、対処に時間的余裕がない事態に関する情報を自治体に送信をし、防災行政無線等を自動起動することなどにより、国から住民へ瞬時に情報を伝達するためのシステムでございます。
このJアラートは、先ほど議員に御指摘いただきましたように、単に情報を…
2026年7月14日 衆議院 安全保障委員会 第221回国会 402字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
弾道ミサイル飛来時にどのような行動を取るか、住民の皆様に理解を深めていただくことなどは大変重要な問題だと認識しております。
消防庁といたしましては、内閣官房と連携をいたしまして、全国各地のより多くの地域で訓練が実施されるよう、積極的に取り組んでいるところでございます。
お尋ねの住民避難訓…
2026年6月11日 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第221回国会 125字 会議録原文 ↗
総務大臣政務官の梶原大介でございます。
林大臣と高橋副大臣を補佐し、全力で努めてまいりますので、美延委員長を始め理事、委員の先生方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。
よろしくお願いいたします。
――――◇―――――…
2026年4月2日 参議院 厚生労働委員会 第221回国会 593字 会議録原文 ↗
お答え申し上げます。
先ほど委員からお触れいただきました令和七年六月に経済産業省の方から発出をされた通知におきましても、適切な価格転嫁の取組が要請をされておるところでございますが、これに合わせて、総務省といたしましても、経済産業省と連携をして、自治体の財政、契約担当部局に対して当該通知に係る周知を行ったところであり…
2026年4月1日 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第221回国会 577字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
令和八年度の被災自治体につきましては、先ほど委員からもお示しいただきました中長期の職員派遣については、全国の都道府県知事及び市区町村に対し、総務大臣から書簡を発出をさせていただくとともに、被災自治体が派遣等を必要とする人数をお示しをいたしながら、繰り返し職員派遣に向けて踏み込んだ御協力をお願いを…
2026年3月26日 参議院 総務委員会 第221回国会 536字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
令和八年度地方財政計画においては、官公需の価格転嫁を促進をする観点から、委託料、維持補修費、投資的経費など〇・六兆円増額計上をいたしますとともに、関係経費の単位費用措置を引き上げることで標準的な自治体における価格転嫁の取組に必要な財源を確保することといたしております。
加えまして、令和八年度…
2026年3月19日 参議院 予算委員会 第221回国会 344字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
令和八年度の地方財政計画におきましては、地方自治体の皆様から強い要望のありました一般財源総額の確保について、先ほど吉井委員からも御紹介をいただきましたが、交付団体ベースで前年度を大幅に上回る六十七・五兆円を確保するとともに、地方交付税総額については前年度を一・二兆円上回る二十・二兆円を確保させて…
2026年3月12日 衆議院 災害対策特別委員会 第221回国会 447字 会議録原文 ↗
御質問にお答えさせていただきます。
令和六年能登半島地震の被災市町において、復旧復興事業を担う職員の確保は、先ほど委員も御指摘をいただきましたように、大変重要な課題と認識をいたしております。
そのため、発災以降、全国の地方自治体から被災市町への中長期の職員派遣について、関係団体や関係省庁と連携をして調整を行い、…