山際 大志郎の国会発言と政策分野
衆議院 神奈川18区 自民 / やまぎわ だいしろう

山際 大志郎が最も多く発言しているのは内閣委員会で、735回。集計対象の発言の39.7%がここに集中しています。一方で登壇した会議体は34種類にわたり、守備範囲は広いほうです。1回あたりの発言は中央値194字で、全議員の中央値351字の6割ほどで、短めの発言が多いほうです。通算の発言回数は1,850回で、全712人中184位、自民417人の中では95位。
プロフィール
| 生まれ | 1968年9月(58歳) |
|---|---|
| 出身 | 東京都小金井市 |
| 当選回数 | 8回 第43〜51回総選挙 |
経歴
- 内閣府大臣政務官、経済産業副大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、経済再生担当、新しい資本主義担当、スタートアップ担当、新型コロナ対策・健康危機管理担当、全世代型社会保障改革担当
- 自由民主党経済産業部会長、国際局長代理、副幹事長、新型コロナウイルス等感染症対策本部長、財政政策検討本部長
- 衆議院内閣委員長、予算委員会理事
- 当選八回(43 44 46 47 48 49 50 51)
第51回衆議院議員総選挙の結果
| 選挙区 | 神奈川県第18区 |
|---|---|
| 得票数 | 76,615票 |
| 当落 | 当 |
| 惜敗率 | 100.000% |
| 重複立候補 | あり |
同じ選挙区の候補者
| 候補者 | 党派 | 得票数 | 当落 |
|---|---|---|---|
| やまぎわ大志郎 | 自由民主党 | 76,615票 | 当 |
| そうの創 | 中道改革連合 | 52,074票 | 落 |
| 西岡よしたか | 国民民主党 | 49,861票 | 落 |
| 横田光弘 | 日本維新の会 | 26,388票 | 落 |
| 藤田修一 | 参政党 | 17,879票 | 落 |
| 八巻ようこ | 日本共産党 | 13,738票 | 落 |
1,850回
通算の発言回数
全712人中 184位
194字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 274字/最長 3,612字
95位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
39.7%
最も多い会議体への集中度
内閣委員会/34会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 120字 会議録原文 ↗
お答え申し上げます。
私自身は、その方にどこかで、その方をどこかでお見かけしたことがあるという記憶があったわけですね、今でもあります。それが、この写真を提示されたことによって、この機会だったのかなと、そう思ったという発言をしたわけです。…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 70字 会議録原文 ↗
その公開されている写真、その場、あるいはその一緒にいた議員、同僚議員とも確認しましたが、その写真はその場で撮られたものだと確認しております。…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 468字 会議録原文 ↗
先般は、記者会見等々でも申し上げたんですが、その日は米国の元下院議長であられたギングリッチ氏と意見交換をするために名古屋に出張したものです。ですから、ギングリッチ氏と意見交換をした後に、そこに同席をしていた議員たちと恐らく流れでその写真を撮ったものだと思われます。実際には、私とその代表の方だけが切り取られたような写真に…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 85字 会議録原文 ↗
ですから、それを目的に私はそこに行ったわけではなくて、そうではなくて、ギングリッチさんと意見交換をした後の流れで撮ったのであろうと、そう私は先ほどから申し上げております。…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 10字 会議録原文 ↗
定かではありません。…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 244字 会議録原文 ↗
これは先ほど申し上げたように、その代表の方とはどこかで、どこかでお見受けしたことはあるというのは私の記憶の中にあるんですね。それがその二〇一八年のときに見かけたものなんだと、そう私自身は思っているんですけれども、その二〇一九年の部分に関して、私は、そういう意味でいうと定かではありませんので、それらももしかしたら合わさっ…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 31字 会議録原文 ↗
明確にそこの部分の場面を私が思い浮かべられることはありません。…
2022年10月24日 衆議院 予算委員会 第210回国会 504字 会議録原文 ↗
そのことをお答えする前に、私は、政治家として、写真を撮るという行為はごく普通に毎日毎日行われているものだ、何か特別なものではないということはきちんと申し上げておかなくてはいけないと思います。毎日のように、先生だって、どこかの方に一緒に写真を撮りませんかといって撮ることはいっぱいあるんじゃないですか。
ですから、私自…