森下 千里の国会発言と政策分野
衆議院 宮城4区 自民 / もりした ちさと

森下 千里が最も多く発言しているのは厚生労働委員会で、27回。集計対象の発言の36.0%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値481字で、全議員の中央値351字の1.4倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は75回で、全712人中605位、自民417人の中では338位。
プロフィール
| 生まれ | 1981年9月1日(45歳) |
|---|---|
| 出身 | 愛知県名古屋市中村区 |
| 当選回数 | 2回 第50〜51回総選挙 |
経歴
- 自由民主党宮城県第四選挙区支部長、東北福祉大学客員教授、防災士
- 環境大臣政務官
- 衆議院環境委員会委員
- 当選二回(50 51)
第51回衆議院議員総選挙の結果
| 選挙区 | 宮城県第4区 |
|---|---|
| 得票数 | 124,250票 |
| 当落 | 当 |
| 惜敗率 | 100.000% |
| 重複立候補 | あり |
同じ選挙区の候補者
| 候補者 | 党派 | 得票数 | 当落 |
|---|---|---|---|
| もりした千里 | 自由民主党 | 124,250票 | 当 |
| 安住淳 | 中道改革連合 | 78,671票 | 落 |
| 佐野誠 | 参政党 | 14,494票 | 落 |
75回
通算の発言回数
全712人中 605位
481字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 529字/最長 1,670字
338位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
36.0%
最も多い会議体への集中度
厚生労働委員会/9会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月9日 参議院 農林水産委員会 第221回国会 408字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
御指摘のとおり、外来生物法には、国又は地方公共団体が特定外来生物の防除等を行う場合に、その必要な限度において、事前の通知等を行った上で、職員等が他人の土地に立ち入って、防除や捕獲等の支障となる木の伐採等をさせることができるという規定が設けられております。
この外来生物法に基づく特定外来生物の…
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 282字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
国立公園における二次交通は、主要な交通拠点から目的地への移動手段として不可欠なものであるとともに、移動そのものが魅力的なコンテンツになり得ることからも、更なる利用推進に当たって重要な要素であると認識しております。
これまでも、国立公園満喫プロジェクトの一環として、自治体や交通事業者を中心に、…
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 414字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
国立公園の魅力を生かした様々なアクティビティーを提供していくためには、委員御指摘のとおり、ガイドツアー等を行う事業者の専門的な知見の充実や、地域のコーディネーターとなる人材の育成が重要であると考えております。
環境省においては、これまで、国立公園満喫プロジェクトにおける受入れ環境の整備の取組…
2026年5月20日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 323字 会議録原文 ↗
質問にお答えいたします。
政府が保有する施設につきましては、令和四年度以降、令和十二年度までに約五十八メガワットの太陽光発電を追加的に導入することを目標としております。これに対しまして、令和四年度から、スタートから令和七年度までの追加的な導入量は約二メガワットとなっております。目標に対する進捗状況は約三%になってお…
2026年5月20日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 21字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
二〇三〇年ですね。…
2026年5月20日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 378字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
環境影響評価法は、規模が大きく環境影響の程度が著しいものとなるおそれがある事業を対象としております。
このCCSにつきましては、今後事業化が進んでいくものであり、現段階で、環境影響の程度が著しいおそれがあるかというものが現段階の知見では十分でないこと等から、この環境影響評価法の対象とする必要…
2026年5月15日 衆議院 環境委員会 第221回国会 413字 会議録原文 ↗
委員の質問にお答えいたします。
一般的に、捕獲等が減少要因になっている希少種については、乱獲等を防ぐ観点から、御指摘のとおりで、詳細な生息地情報の公開には慎重を期す必要があると考えています。
一方で、この希少種というのは、地域の皆様方の取組、活動を通じて大切に守られてきているものであるというふうにも思っておりま…
2026年5月12日 衆議院 災害対策特別委員会 第221回国会 495字 会議録原文 ↗
お答えいたします。
委員御指摘のとおり、近年では動物を家族の一員として迎えられる方も大変多くなっている中、大変重要な課題であるというふうに感じております。
環境省では、自治体が地域の状況に応じたペットの災害対策を検討する際の指針となるよう、平成三十年に人とペットの災害対策ガイドラインを策定し、周知を進めてまいり…