丸田 康一郎の国会発言と政策分野
衆議院 神奈川13区 自民 / まるた こういちろう

丸田 康一郎が最も多く発言しているのは厚生労働委員会で、7回。集計対象の発言の58.3%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値513字で、全議員の中央値351字の1.5倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は12回で、全712人中657位、自民417人の中では363位。
プロフィール
| 生まれ | 1985年7月15日(41歳) |
|---|---|
| 出身 | 神奈川県横浜市 |
| 当選回数 | 1回 第51〜51回総選挙 |
経歴
- 経済産業省課長補佐、総理大臣官邸秘書官
- 当選一回(51)
第51回衆議院議員総選挙の結果
| 選挙区 | 神奈川県第13区 |
|---|---|
| 得票数 | 95,453票 |
| 当落 | 当 |
| 惜敗率 | 100.000% |
| 重複立候補 | あり |
同じ選挙区の候補者
| 候補者 | 党派 | 得票数 | 当落 |
|---|---|---|---|
| まるたこう一郎 | 自由民主党 | 95,453票 | 当 |
| 太ひでし | 中道改革連合 | 77,992票 | 落 |
| 石井ただし | 参政党 | 22,788票 | 落 |
12回
通算の発言回数
全712人中 657位
513字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 611字/最長 1,895字
363位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
58.3%
最も多い会議体への集中度
厚生労働委員会/2会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
直近の発言
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 1,895字 会議録原文 ↗
自由民主党の丸田康一郎です。
神奈川十三区の横浜市瀬谷区、大和市、綾瀬市選出の丸田康一郎、本日、この環境委員会での初質問となりますので、どうぞよろしくお願いします。環境委員会の皆さん、御指導いただきまして、本日の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。
本日、私は、何といいましても、サーキュラーエコノ…
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 873字 会議録原文 ↗
辻副大臣、ありがとうございます。
今まさに高度化法がスタートしたということで、三年間で百件、この目標に向かって走り出しているということで、伺っているところですとまだ一桁だということなんですが、こういった政策がじわっと広がっていって、百件を達成をして、サーキュラーエコノミーがこの国に根づくということを私自身も応援して…
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 521字 会議録原文 ↗
横浜の例も出していただいてありがとうございます。そういった形で産業部局との連携もこれから進めていただきたいなというふうに思います。
続きまして、供給サイドの課題ということで、三点目に挙げました人材の確保と人手不足ということについてお話をしたいと思います。
廃棄物の処理について、今、マニフェストのDX化ということ…
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 584字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。資源フローの可視化、こういったものも大変重要ですし、自治体と事業者間のデータの連携、これも重要だと思いますので、引き続き取り組んでいただきたいと思います。
そして、最後の質問に入りたいと思います。
資源循環を普及させていくためには、社会全体での関心、意識醸成、こういったことも大変重要だと思…
2026年6月12日 衆議院 環境委員会 第221回国会 15字 会議録原文 ↗
どうもありがとうございました。…
2026年4月17日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 1,153字 会議録原文 ↗
神奈川十三区、横浜市瀬谷区、大和市、綾瀬市選出の丸田康一郎です。どうもありがとうございます。
本日が初めての質問となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。どうもありがとうございます。(発言する者あり)はい。
今回の法案は、国民皆保険、こういった制度を将来にわたって持続可能なものにする大変な重要な法案です。…
2026年4月17日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 505字 会議録原文 ↗
どうもありがとうございます。
御答弁をいただきまして、私自身、この出産一時金、妊婦への現金支払いというものが、ある意味でのサービスの多様化に応えられるという部分かなと思いますので、大変考えられた仕組みだと思いますが、今後の具体的な制度設計の中でその点もよく考慮いただければなというふうに思います。
地方の分娩施設…
2026年4月17日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 460字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
今回の法案の中では、出産費用の見える化、出産サービスの見える化ということにも取り組んでいただいています。例えば、出産なびを始めとする見える化ということは、私、非常に大切なことだと思います。
といいますのも、やはり、お子さんを産むということは、人生において初めてという経験、あるいは一生に一…