ホーム議員一覧 › 古川 直季

古川 直季の国会発言と政策分野

衆議院 神奈川6区 自民 / ふるかわ なおき

古川 直季議員

議院 衆議院 / 選挙区 神奈川6区 / 会派 自民 / 当選回数 3回 / 会議録での活動期間 2022年2月16日〜2026年6月19日(約4年)

古川 直季が最も多く発言しているのは総務委員会で、26回。集計対象の発言の17.7%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値350字で、全議員の中央値351字とほぼ同水準です。通算の発言回数は147回で、全712人中533位、自民417人の中では306位。

プロフィール

生まれ1968年8月(58歳)
出身横浜市
当選回数3回
第49〜51回総選挙

経歴

出典: 衆議院公式サイトの議員プロフィール。表記はそのまま引用しています。

第51回衆議院議員総選挙の結果

選挙区神奈川県第6区
得票数120,667票
当落
惜敗率100.000%
重複立候補あり

同じ選挙区の候補者

候補者党派得票数当落
古川なおき自由民主党120,667票
あおやぎ陽一郎中道改革連合78,256票
147
通算の発言回数
全712人中 533位
350
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 419字/最長 2,087字
306
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
17.7%
最も多い会議体への集中度
総務委員会/25会議体に登壇

どの委員会に立っているか

会議録に記録された発言を、会議体ごとに数えたもの。所属委員会の一覧ではなく、実際に発言した回数です。

政策分野別の発言量

発言本文に各分野の語が現れた回数。1つの発言が複数分野に数えられることがあります(延べ213回)。

年ごとの発言回数

2022
10回
2023
26回
2024
23回
2025
54回
2026
34回

直近の発言

2026年6月19日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 112字 会議録原文 ↗
内閣府大臣政務官の古川直季でございます。  黄川田大臣、津島副大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。  島尻委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。…
2026年5月29日 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第221回国会 305字 会議録原文 ↗
お答えいたします。  エシカル消費は人や社会、環境等に配慮した消費行動と位置付けているところでございますが、委員御指摘のこの動物福祉に配慮して生産された食品を購入することもその要素の一つであると考えております。  これまで、消費者庁においては、動物福祉に配慮した事業者の取組をエシカル消費の特設サイトで紹介するととも…
2026年5月28日 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第221回国会 124字 会議録原文 ↗
消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の古川直季でございます。  消費者の安全で安心な暮らしを守るため、津島副大臣とともに黄川田大臣を支えてまいりますので、笠委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。…
2026年5月26日 参議院 厚生労働委員会 第221回国会 258字 会議録原文 ↗
お答えいたします。  妊産婦本人の居住地にかかわらず、全国で妊娠、出産に関する適切な医療や保健サービスが受けられる環境を整備することは大変重要であると認識しております。  こども家庭庁では、令和六年度補正予算において、遠方の産科医療機関等において妊婦健診を受診する必要がある妊婦に対し、その移動に係る交通費への補助事…
2026年5月26日 参議院 厚生労働委員会 第221回国会 569字 会議録原文 ↗
お答えいたします。  委員御指摘のとおり、不育症の方への支援においては、支援を必要とする人に情報が届いているのか、制度利用や相談支援につながっているのかという観点で必要な評価、検証を行いながら事業を進めていくことが重要であると考えております。  不育症に関しては、国民全体の認知度向上も重要であると考えておりますが、…
2026年5月26日 参議院 厚生労働委員会 第221回国会 43字 会議録原文 ↗
同様でございますが、厚生労働省ともしっかりと連携をして取り組んでまいりたいと思います。…
2026年5月22日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第221回国会 613字 会議録原文 ↗
お答えいたします。  これまでの地方創生で進めてきた取組に加えて、強い経済の実現に力点を置いた地域未来戦略を進めることとしており、地域未来戦略本部の下で、地域未来戦略に関する関係副大臣等会議において検討を進めております。  具体的には、産業クラスターの形成や地場産業の成長に向けて、三つの類型の計画を進めてまいります…
2026年5月22日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第221回国会 616字 会議録原文 ↗
お答えいたします。  いわゆるソフト一括交付金は、県及び市町村が事業を計画的、継続的に実施するための財源として、人口等の客観的基準に基づき、毎年度、沖縄県及び県内の市町村に配分されるものであります。このため、特に県とも比較して相対的に財政規模が小さい市町村においては、ソフト一括交付金を財源として対応する場合、多様な地…

神奈川のほかの国会議員

河野 太郎衆議院・自民・発言9,319回
浅尾 慶一郎参議院・自民・発言5,570回
小泉 進次郎衆議院・自民・発言4,298回
松沢 成文参議院・維新・発言3,087回
牧山 ひろえ参議院・立憲・発言2,703回
中西 健治衆議院・自民・発言2,552回
鈴木 馨祐衆議院・自民・発言1,951回
山際 大志郎衆議院・自民・発言1,850回

→ 神奈川の議員を発言回数順で見る