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仁木 博文の国会発言と政策分野

衆議院 徳島1区 自民 / にき ひろぶみ

仁木 博文議員

議院 衆議院 / 選挙区 徳島1区 / 会派 自民 / 当選回数 4回 / 会議録での活動期間 2010年2月24日〜2026年6月12日(約16年)

仁木 博文が最も多く発言しているのは厚生労働委員会で、361回。集計対象の発言の54.3%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値475字で、全議員の中央値351字の1.4倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は665回で、全712人中342位、自民417人の中では193位。

プロフィール

生まれ1966年5月23日(60歳)
出身徳島県阿南市宝田町
当選回数4回
第45〜51回総選挙

経歴

出典: 衆議院公式サイトの議員プロフィール。表記はそのまま引用しています。

第51回衆議院議員総選挙の結果

選挙区徳島県第1区
得票数107,440票
当落
惜敗率100.000%
重複立候補あり

同じ選挙区の候補者

候補者党派得票数当落
仁木博文自由民主党107,440票
高橋えい中道改革連合46,960票
吉田知代日本維新の会16,040票
かめいちはる参政党14,154票
665
通算の発言回数
全712人中 342位
475
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 565字/最長 3,291字
193
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
54.3%
最も多い会議体への集中度
厚生労働委員会/26会議体に登壇

どの委員会に立っているか

会議録に記録された発言を、会議体ごとに数えたもの。所属委員会の一覧ではなく、実際に発言した回数です。

政策分野別の発言量

発言本文に各分野の語が現れた回数。1つの発言が複数分野に数えられることがあります(延べ1,086回)。

年ごとの発言回数

2010
30回
2011
23回
2012
23回
2022
224回
2023
209回
2024
66回
2025
56回
2026
34回

直近の発言

2026年6月12日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 488字 会議録原文 ↗
委員の今御発言のとおりでございまして、英国においては二十二名に対して実施された結果が報告されているというふうに理解しております。  本法の規制対象となる技術の範囲は、本法案をお認めいただいた後に厚生科学審議会等の合同会議で検討予定でありますが、同会議が昨年十二月にまとめた議論の整理では、望ましくない遺伝子発現や後世代…
2026年6月12日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 463字 会議録原文 ↗
お答えします。  基礎研究においては、まず、主務大臣に対しまして、許可制ではなく、届出をいただいた上で、指針に基づく研究を可能とする規制の枠組みとしているところでございます。  また、動物への胎内移植につきましても、ヒトゲノム編集胚等を動物の胎内に移植する場合で、その胎内において胎盤の形成を開始する可能性のないもの…
2026年5月27日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 446字 会議録原文 ↗
お答えします。  委員御指摘のとおり、国民の元に革新的新薬を迅速に届け、我が国の経済成長を促進するという観点だけでなく、経済安全保障の確保という観点でも、国内CROを育成することは重要だと考えており、これまでも、スタートアップ等の支援の一環として、CROへの委託費を補助対象とする等の支援を行ってきたところでございます…
2026年5月13日 参議院 決算委員会 第221回国会 419字 会議録原文 ↗
委員の御質問にお答えします。  二〇〇八年一月十五日に原告団及び弁護団との国の間で合意した基本合意書において、フィブリノゲン製剤及び血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎ウイルス感染被害者の方々に甚大な被害が生じ、その被害の拡大を防止し得なかったことについての責任を認め、感染被害者及びその遺族の方々に心からおわびするとと…
2026年5月13日 参議院 決算委員会 第221回国会 260字 会議録原文 ↗
お答えします。  平成二十三年六月二十八日に全国B型肝炎訴訟原告団及び弁護団と国との間で合意した基本合意書において、国は、集団予防接種等の際の注射器等の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した被害者の方々に甚大な被害を生じさせ、その被害の拡大を防止しなかったことについての責任を認め、感染被害者及びその遺族の方々に心…
2026年4月24日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 671字 会議録原文 ↗
古川委員にお答えします。  今御指摘のあった、新たな給付体系となることでどのような事務が発生するかと現場の方々が御不安に感じるという心情は理解しております。  その上で、これから導入する制度におきましては、現在の出産育児一時金の運用と同様でございまして、いずれ、施設が代理受領という形で保険者から相当額を受け取った上…
2026年4月24日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 521字 会議録原文 ↗
お答えします。  先ほど御発言がありましたように、業務の軽減に向けて取り組んでいるところでございますが、繰り返しとなりますが、地域医療介護総合確保基金におきまして、補助要件の詳細は今後検討していくことになっておりますが、具体的な取組内容や定量的な目標などを盛り込んだ業務効率化計画の作成、そして職員の超過勤務時間やイン…
2026年4月22日 衆議院 厚生労働委員会 第221回国会 246字 会議録原文 ↗
古川委員にお答えします。  高額療養費制度の在り方に関する専門委員会については、先ほどコメントもありましたけれども、厚生労働省の設置法に基づく社会保障審議会の一部として、昨年五月に設置されたものでございます。  その次の御質問でございますけれども、次回の見直し時の手続についてはということでございますが、仮定のお尋ね…

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