島尻 安伊子の国会発言と政策分野
衆議院 沖縄3区 自民 / しまじり あいこ

島尻 安伊子が最も多く発言しているのは沖縄及び北方問題に関する特別委員会で、342回。集計対象の発言の21.2%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値195字で、全議員の中央値351字の6割ほどで、短めの発言が多いほうです。通算の発言回数は1,612回で、全712人中206位、自民417人の中では109位。
プロフィール
| 生まれ | 1965年3月(61歳) |
|---|---|
| 出身 | 宮城県仙台市 |
| 当選回数 | 3回 第49〜51回総選挙 |
経歴
- 当選三回(49 50 51)参二回(20補22)
第51回衆議院議員総選挙の結果
| 選挙区 | 沖縄県第3区 |
|---|---|
| 得票数 | 87,075票 |
| 当落 | 当 |
| 惜敗率 | 100.000% |
| 重複立候補 | あり |
同じ選挙区の候補者
| 候補者 | 党派 | 得票数 | 当落 |
|---|---|---|---|
| 島尻あい子 | 自由民主党 | 87,075票 | 当 |
| ヤラともひろ | 中道改革連合 | 61,714票 | 落 |
| 仲間あきこ | 参政党 | 19,270票 | 落 |
1,612回
通算の発言回数
全712人中 206位
195字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 297字/最長 6,310字
109位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
21.2%
最も多い会議体への集中度
沖縄及び北方問題に関する特別委員会/24会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月24日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 118字 会議録原文 ↗
これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
今会期中、本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の解決促進等を求める意見書外一件であります。
――――◇―――――…
2026年7月24日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 104字 会議録原文 ↗
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
2026年7月24日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 199字 会議録原文 ↗
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願い…
2026年7月24日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 148字 会議録原文 ↗
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
2026年7月24日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 61字 会議録原文 ↗
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時二十一分散会…
2026年6月29日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 155字 会議録原文 ↗
これより会議を開きます。
開会に先立ちまして、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらい所属委員に対し御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。
再度理事をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。
速記を止めてください。
〔速記中止〕…
2026年6月29日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 258字 会議録原文 ↗
速記を起こしてください。
理事をして再度御出席を要請いたさせましたが、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらい所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。
沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政…
2026年6月29日 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第221回国会 45字 会議録原文 ↗
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――…