今 洋佑の国会発言と政策分野
衆議院 (比)北陸信越 自民 / こん ようすけ

今 洋佑が最も多く発言しているのは環境委員会で、7回。集計対象の発言の53.8%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値542字で、全議員の中央値351字の1.5倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は13回で、全712人中654位、自民417人の中では360位。
プロフィール
| 生まれ | 1983年1月18日(43歳) |
|---|---|
| 出身 | 北海道札幌市 |
| 当選回数 | 1回 第51〜51回総選挙 |
経歴
- 内閣府課長補佐、福井県大野市副市長、ソフトバンクグループ株式会社シニアマネージャー、コンサルティング会社代表、福井県政策企画コーディネーター、一般社団法人CWP代表理事、金沢大学特任准教授
- 自由民主党青年局次長
- 衆議院環境委員会委員、農林水産委員会委員、災害対策に関する特別委員会委員、消費者問題に関する特別委員会委員
- 著書『夢と誇りが、この国の景色を変える。』
- 当選一回(51)
13回
通算の発言回数
全712人中 654位
542字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 487字/最長 837字
360位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
53.8%
最も多い会議体への集中度
環境委員会/2会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
直近の発言
2026年6月9日 衆議院 農林水産委員会 第221回国会 816字 会議録原文 ↗
皆様、おはようございます。自由民主党・無所属クラブの今洋佑と申します。
本日、この農林水産委員会で初めての質問の機会をいただきました。委員長、理事の先生方、委員の皆様方、このような貴重な機会をいただきまして、ありがとうございます。
私の地元は福井県でございます。福井県は、坂井平野に代表される大規模水田も多くある…
2026年6月9日 衆議院 農林水産委員会 第221回国会 707字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
様々な取組をしていただいているということで、現場ではその相談窓口とかもちょっとまだ認識がない方もいたりもしますので、私ども、地域を回りながら、一体となって取り組んでいきたいと思います。
では、次に、新たな水田政策についてお伺いさせていただきます。
地元福井県はまさに米どころでございま…
2026年6月9日 衆議院 農林水産委員会 第221回国会 544字 会議録原文 ↗
ありがとうございました。
まさに現場に寄り添った制度設計ということで、政務官もそのようにおっしゃっていただきましたので、是非御配慮いただきたいと思います。お願いいたします。
続きまして、収量に応じた面積払いの考え方についてお伺いさせていただきます。
今回の制度で、インセンティブを与えるように、収量が多いとこ…
2026年6月9日 衆議院 農林水産委員会 第221回国会 542字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
なかなかバランスを取るのが難しい設計かもしれませんが、是非御配慮いただきますようにお願い申し上げます。
続きまして、新規就農者の把握についてお伺いさせていただきます。
福井県に限らずですけれども、農業の担い手不足が大きな課題である中で、新規就農者を増やすことが重要と考えます。福井県で…
2026年6月9日 衆議院 農林水産委員会 第221回国会 837字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
こちらは、全体、全数を調査するというのは物すごい負担になると思いますし、そういうことを申し上げるつもりはないんですけれども、例えば厚労省でやっていらっしゃるような人口のコホート調査みたいに、特定の集団をずっと追っていって様子を見るとか、そういういろいろな分析の仕方はあろうかなと思いますので、…
2026年6月9日 衆議院 農林水産委員会 第221回国会 122字 会議録原文 ↗
ありがとうございました。
是非、国が持っているデータはもちろん、様々な主体が持っているデータを集めて、活用していただけるようにしていただけるとありがたいと思います。
時間となりましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。…
2026年5月29日 衆議院 環境委員会 第221回国会 419字 会議録原文 ↗
皆様、おはようございます。自由民主党の今洋佑でございます。
本日、初めての国会質問をさせていただきます。委員長、それから理事の皆様、委員の皆様、このような機会をいただきましたこと、まずは心よりお礼を申し上げます。
では、時間も限られていますので、早速質問に入らせていただきます。
まず、総論について大臣にお伺…
2026年5月29日 衆議院 環境委員会 第221回国会 175字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
では、法律案の具体的な内容について政府参考人の方にお伺いをさせていただきます。
まず、新たに、南極大陸への上陸を伴わない観光船、それから科学的調査船、この二つが南極での活動としての対象に追加されたということなんですけれども、なぜこの二つに絞ったのか、あるいは、なぜこの二つを選んだのかとい…