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岩屋 毅の国会発言と政策分野

衆議院 大分3区 自民 / いわや たけし

岩屋 毅議員

議院 衆議院 / 選挙区 大分3区 / 会派 自民 / 当選回数 11回 / 会議録での活動期間 1990年4月25日〜2025年9月19日(約35年)

岩屋 毅が最も多く発言しているのは外交防衛委員会で、812回。集計対象の発言の19.4%がここに集中しています。一方で登壇した会議体は43種類にわたり、守備範囲は広いほうです。1回あたりの発言は中央値269字で、全議員の中央値351字の8割ほどで、短めの発言が多いほうです。通算の発言回数は4,187回で、全712人中55位、自民417人の中では31位。

プロフィール

生まれ1957年8月24日(69歳)
出身大分県別府市
当選回数11回
第39〜51回総選挙

経歴

出典: 衆議院公式サイトの議員プロフィール。表記はそのまま引用しています。

第51回衆議院議員総選挙の結果

選挙区大分県第3区
得票数57,996票
当落
惜敗率100.000%
重複立候補あり

同じ選挙区の候補者

候補者党派得票数当落
岩屋たけし自由民主党57,996票
小林かやこ中道改革連合50,681票
平野雨龍(無所属)24,260票
岩永京子日本保守党18,768票
野中きえ参政党15,955票
4,187
通算の発言回数
全712人中 55位
269
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 336字/最長 5,691字
31
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
19.4%
最も多い会議体への集中度
外交防衛委員会/43会議体に登壇

どの委員会に立っているか

会議録に記録された発言を、会議体ごとに数えたもの。所属委員会の一覧ではなく、実際に発言した回数です。

政策分野別の発言量

発言本文に各分野の語が現れた回数。1つの発言が複数分野に数えられることがあります(延べ3,181回)。

年ごとの発言回数

2011
33回
2012
103回
2013
114回
2014
43回
2015
34回
2016
114回
2017
7回
2018
297回
2019
1,076回
2020
1回
2021
13回
2022
9回
2024
195回
2025
1,228回

直近の発言

2025年9月19日 衆議院 予算委員会 第218回国会 261字 会議録原文 ↗
御指摘のパレスチナ問題の平和的解決と二国家解決の実現に関するニューヨーク宣言は、七月二十八日から三十日にかけて国連本部で開催された二国家解決に関するハイレベル国際会議において発出されたものでございます。  御指摘のように、我が国は、同会議において、パレスチナの経済的自立性についての分科会の共同議長をノルウェーとともに…
2025年9月19日 衆議院 予算委員会 第218回国会 318字 会議録原文 ↗
パレスチナの国家承認の問題をめぐる議論については、我々も重大な関心を持って、その動向を注視しております。  我が国としては、イスラエル・パレスチナ問題の二国家解決を一貫して支持しているという立場は変わりません。したがって、先日の私の会見においても、国家承認はする、しないの問題ではない、あとは、いつするかという問題だと…
2025年8月5日 参議院 予算委員会 第218回国会 490字 会議録原文 ↗
高橋委員御指摘のように、現下の国際情勢考えると、日本が主導権を取って自由貿易の枠組みを更に拡充、拡大していくことが必要だと思っております。  御指摘のあったメルコスールを始めとする中南米諸国との経済関係強化は、グローバルサウスとの連携強化を図るという観点からも極めて重要で、我が国経済界からも強い関心が示されております…
2025年6月18日 参議院 本会議 第217回国会 551字 会議録原文 ↗
倉林明子議員にお答えいたします。  女子差別撤廃条約選択議定書の批准についてお尋ねがありました。  女子差別撤廃条約選択議定書で規定されている個人通報制度は、条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から注目すべき制度であると考えております。一方で、一方で、同制度の受入れに当たりましては、様々な検討課題があると認識して…
2025年6月12日 衆議院 安全保障委員会 第217回国会 274字 会議録原文 ↗
ウクライナにおける平和の在り方は、欧州のみならず、インド太平洋を含む世界の安全保障に大きな影響を与え得るものだと考えております。  また、力による一方的な現状変更の試みは、世界のどこであれ、決して容認できず、ここから誤った教訓が導き出されてはならないと考えております。  こういう問題意識を私自身も四月のNATO外相…
2025年6月12日 衆議院 安全保障委員会 第217回国会 361字 会議録原文 ↗
米国は、トランプ大統領就任以来、ウクライナ情勢の打開を図るべくイニシアチブは発揮してきていると思います。ウクライナ、欧州、ロシアのそれぞれと首脳レベルを含めた協議を累次にわたって行ってきております。  今年一月から、米・ウクライナ首脳同士の接点は九回ございました。そして、米ロ間では四回の首脳電話会談が行われてきており…
2025年6月12日 衆議院 安全保障委員会 第217回国会 334字 会議録原文 ↗
世上、様々な見方があり、様々な議論が行われているということだと思います。  しかし、大切なことは、法の支配に基づく国際秩序というものがしっかり堅持されなければならないということだと思っておりまして、間もなくカナダでG7サミットも行われますが、そこにはトランプ大統領も出席される予定だと承知しております。様々な地域情勢、…
2025年6月12日 衆議院 安全保障委員会 第217回国会 132字 会議録原文 ↗
ただいま防衛大臣からお答えがあったとおりでございますが、外務省としても、現時点においては返還は困難だと承知をしております。  外務省としても、引き続き、米側に対して、安全面に配慮し、地元の皆様に与える影響を最小限にとどめるように求めてまいりたいと考えております。…

大分のほかの国会議員

吉田 忠智参議院・立憲・発言2,124回
古庄 玄知参議院・自民・発言485回
広瀬 建衆議院・自民・発言93回
衛藤 博昭衆議院・自民・発言5回

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