羽田 次郎の国会発言と政策分野
参議院 長野 立憲 / はた じろう

羽田 次郎が最も多く発言しているのは外交防衛委員会で、295回。集計対象の発言の36.6%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値290字で、全議員の中央値351字とほぼ同水準です。通算の発言回数は806回で、全712人中309位、立憲40人の中では31位。
プロフィール
| 生まれ | 1969年9月7日(57歳) |
|---|---|
| 出身 | 東京都 |
| 当選回数 | 2回 令和3年、7年 |
現在の所属
経歴
806回
通算の発言回数
全712人中 309位
290字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 368字/最長 4,606字
31位
立憲の中での発言回数順位
立憲 40人中
36.6%
最も多い会議体への集中度
外交防衛委員会/11会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 502字 会議録原文 ↗
立憲民主党・無所属の羽田次郎です。
昨日も長い決算委員会に御対応いただきまして、金子大臣、ありがとうございました。本日もよろしくお願いいたします。
令和六年八月に改定された水循環基本計画では、令和六年能登半島地震での被害を踏まえ、代替性、多重性等による安定した水供給の確保、施設再編や官民連携による上下水道一体で…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 598字 会議録原文 ↗
今おっしゃっていただいたとおり、一年前倒しで改正していただいたということもございますし、ただ、大災害が発生するたびに様々な課題が浮き彫りになっておりますので、事あるごとに不断の見直しを行っていただくことを心よりお願いいたします。
上下水道は、言うまでもなく水循環を構成する重要なインフラであり、平時、災害時を問わず必…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 517字 会議録原文 ↗
私が拠点を置いている長野県の上田市においても、先日、この広域化に反対する市長が当選されたということもありますが、なかなか拙速にこの広域連携というのを進めていくのは難しい側面もあると。合意形成が難しいというお話ありましたし、その料金のお話もありましたが、そういった意味では、住民の合意形成、なかなか一筋縄ではいきませんので…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 251字 会議録原文 ↗
令和三十六年度を一〇〇%目標ということですが、いつ何どき大災害が発生するかも分かりませんので、是非一日も早い達成を目指していただきたいと思います。
災害からの迅速な復旧のためには、地方公共団体に技術系職員が確保されていることも重要です。技術系職員の確保に当たっては、通常時の業務における技術力の保持、継承だけでなく、…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 342字 会議録原文 ↗
特に小規模自治体においては専門技術者の確保、育成が困難であるというふうに認識しておりますので、是非御支援のほどよろしくお願いいたします。
次に、渇水対策についてお伺いいたします。
令和七年夏、二十七水系三十五河川において渇水調整協議会が開催され、取水制限等の渇水体制が取られました。国土交通省においても、平成二十…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 296字 会議録原文 ↗
週末、私、地元の川上村というところで山菜まつりというところに行ってきたんですが、やはり、子供の頃には渓流で釣りができたんですけど、今回見たらかなり水が少なくてちょっと驚いたんですが、是非とも対策の方、よろしくお願いいたします。
一つちょっと質問飛ばさせていただきますが、国民の生命、財産を守るために、上下水道インフラ…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 429字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございました。
がらっと話題は変わるんですが、地方の公共交通について御見解を伺いたいと思います。
地方の公共交通も、住民の移動の足として社会生活を営む上でなくてはならない重要な社会インフラであることは言うまでもございません。しかしながら、地域公共交通のドライバー不足は深刻であり、人口減少、利用者…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 406字 会議録原文 ↗
どんな形でも自動運転というのは、やはり導入時に大変開発費用等が掛かりますのでやはり国の支援というのが必要だと思いますので、その辺、九年度に実装する事業者に対してという形ですが、是非とも好事例をたくさんつくっていただいて、横展開を広げていっていただけたらと思います。
またちょっと一つ質問を飛ばしますが、全国同様、長野…