若井 敦子の国会発言と政策分野
参議院 岐阜 自民 / わかい あつこ

若井 敦子が最も多く発言しているのはデジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会で、11回。集計対象の発言の34.4%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値683字で、全議員の中央値351字の1.9倍。答弁や提案理由説明のような長い発言が多いタイプです。通算の発言回数は32回で、全712人中639位、自民417人の中では350位。
プロフィール
| 生まれ | 1971年9月12日(55歳) |
|---|---|
| 出身 | 岐阜県岐阜市 |
| 当選回数 | 1回 令和7年 |
現在の所属
経歴
32回
通算の発言回数
全712人中 639位
683字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 739字/最長 2,246字
350位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
34.4%
最も多い会議体への集中度
デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会/5会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
直近の発言
2026年6月19日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 2,246字 会議録原文 ↗
自由民主党の若井敦子でございます。
参考人の皆様には、専門的知見から貴重なお話を伺いました。ありがとうございました。
一昨日の委員会の質疑、また、今日、先生方のお話をお伺いさせていただいて、かつて我が国が経験をした鎖国から開国へという大きな歴史的転換を思い浮かべました。かつて日本は、長く国を閉ざすことで一定の秩…
2026年6月19日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 497字 会議録原文 ↗
御示唆に富んだお話、ありがとうございました。
続きまして、石川参考人にお伺いさせていただきたいと思います。
先ほど来からお話がありましたように、もう世界のデータ保護法制の動向に精通されておられる方でいらっしゃいます。
今回の個人情報保護法改正案には、AI学習や統計作成等の目的に限り、一定の事項の公表を前提と…
2026年6月19日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 229字 会議録原文 ↗
ごめんなさい、申し訳ございません、郷野参考人と黒田参考人にも専門的な知見からのお話を是非お伺いさせていただきたいと思っておりましたけれども、時間がなくなってしまいましたので、大変申し訳ございません。
いずれにいたしましても、国民の信頼を得るための努力を惜しまず、透明性を保って、丁寧な説明を重ねることが最も重要であり…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 1,249字 会議録原文 ↗
自由民主党の若井敦子でございます。質疑の機会をいただき、誠にありがとうございます。
いよいよ梅雨の季節を迎えました。この時期は、停滞する梅雨前線の影響で線状降水帯が発生しやすく、集中豪雨によって毎年のように各地で甚大な被害が発生しており、この時期に改めて大雨や水害の備えを見直していくことが大切であることは言うまでも…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 610字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございました。
あしたからの運用ということで、混乱を来さぬよう、丁寧な御説明、広報をお願いいたします。
次の質問に入らせていただきます。
平時から災害に備えることは極めて重要であることは言うまでもありませんが、一たび大規模な災害が発生すると地域の力だけでは対応が難しいケースがあり、その場合は…
2026年5月28日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 79字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございました。
国民の命と暮らしを守るため、引き続き力強いお取組をお願いを申し上げまして、質疑を終わります。
ありがとうございました。…
2026年5月27日 参議院 決算委員会 第221回国会 1,579字 会議録原文 ↗
自由民主党の若井敦子でございます。
参議院では決算重視ということで各省庁別に丁寧な審議が重ねられているわけでございますけれども、私もその一端を担わせていただき、こうして本日質疑に立たせていただきましたことを心より感謝を申し上げます。
先ほど見坂委員からは国交委員会、国交に関する質疑をされましたので、私からは農水…
2026年5月27日 参議院 決算委員会 第221回国会 455字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございました。着実に進めていただきますよう、よろしくお願いを申し上げます。
続きまして、林業従事者の就業環境の改善についてお尋ねをさせていただきます。
林業従事者は減少傾向が続いており、三十年前の半数以下となっております。私の地元岐阜県におきましても、三分の一近くまで減少してしまいました。その原…